デリケートゾーンの保湿におすすめの市販品3選!黒ずみやムズムズを撃退!

「デリケートゾーンが、カサカサしてかゆい」

「乾燥して粉をふいている」

「ショーツにこすれて痛い」

あなたはこんな悩み抱えていませんか?

 

デリケートゾーンは、皮膚が薄いため保湿力が弱い場所です。

だからこそ顔と同じように、デリケートゾーンもしっかりと保湿をしなければ乾燥してしまいます。

 

しかし、間違った保湿対策はデリケートゾーンをますます乾燥させたり、腫れや炎症を起こしたりと、悪化させる恐れがあるので注意が必要です。

今回は「デリケートゾーンの乾燥をなんとかしたい」と悩むあなたに、デリケートゾーンの保湿おすすめの市販品3つ厳選して紹介します。

デリケートゾーンが乾燥しやすい理由

デリケートゾーンは、他の部分に比べても特に乾燥しやすい場所です。

その理由として、大きく以下2つあります。

  1. まぶたよりも皮膚が薄く保湿力が弱い
  2. 毎日刺激受ける場所である

1、まぶたよりも皮膚が薄く保湿力が弱い

デリケートゾーンの皮膚というのは、まぶたよりも薄いと言われています。

皮膚が薄いということは、水分を留めておく保湿力も弱いので、より乾燥しやすくなります。

2、毎日刺激を受ける場所である

デリケートゾーンは、ショーツで1日中覆われていますよね。

おしっこをした時は、ティッシュで拭いたり、生理の時はナプキンをつけたりと、毎日何かしら刺激を受け続けています。

刺激を受けると、お肌のバリア機能が低下します。

ただでさえ、水分量が少ないのに加え、刺激によってバリア機能が低下し、より一層乾燥してしまうのです。

デリケートゾーンの乾燥を放置するのは危険!?今すぐ保湿をするべき理由

乾燥はお肌の大敵というのは、女性ならほとんどの方がご存知かと思いますが、それはデリケートゾーンに対しても同じです。

乾燥は、あらゆるデリケートゾーンのトラブルに繋がるため、甘く見てはいけません。

  1. におい
  2. かゆみ・腫れ
  3. 黒ずみ
  4. 腟炎

1、におい

デリケートゾーンが乾燥することは、嫌な「におい」を発生する原因になります。

「乾燥」と「におい」は関係ないように見えますが、実は大きく関係しているのです。

まずデリケートゾーンが乾燥することで、アソコにシワができます。

するとそのシワの間に汚れが溜まりやすくなり、それをエサに雑菌がどんどん繁殖。

雑菌が増えれば、その分嫌なニオイを発生させてしまうのです。

2、かゆみ・腫れ

デリケートゾーンの乾燥は、アソコがムズムズしたり、かゆみを引き起こします。

ひどい人は、皮がむけてしまったり、粉をふいてしまったり・・・

また、かゆみが我慢できずにボリボリ掻いてしまい、赤く炎症し、腫れあがってしまったりと悪循環に陥りやすくなります。

3、黒ずみ

デリケートゾーンの黒ずみに悩んでいる女性は多いもの。

実は黒ずみにも、乾燥が大きく関係しています。

デリケートゾーンが乾燥すると、肌のバリア機能が低下し、外的な刺激から肌を守る力が弱くなります。

刺激を受けた肌は、メラニンという黒い色素が生まれやすくなり、その結果肌がくすんだり、黒ずみとなってしまうのです。

4、腟炎

先ほど、デリケートゾーンの乾燥は、嫌なにおいを発生させる原因になるとお伝えしましたね。

雑菌が繁殖することで、ニオイが発生しますが、その雑菌がどんどん増えれば、膣の中に入り込む可能性が高くなります。

膣に雑菌が入り込むと、最悪の場合「細菌性腟炎」といった「腟炎」を引き起こす恐れがあるのです。

【細菌性膣炎】

おりものが生臭い、かゆみ、痛み、外陰部のただれなどの症状が現れる。最悪の場合不妊症の原因にもつながる。

デリケートゾーンが乾燥することで、いいことは何一つとしてありません。

トラブルが起きてからでは遅いので、予防のためにも、普段からデリケートゾーンも保湿していくようにしましょう。

デリケートゾーンの保湿クリームを選ぶ時のポイント

デリケートゾーンの保湿をすることは大切ですが、なんでもかんでも塗っていいわけではありません。

皮膚が薄く、刺激に弱い場所だからこそ、使うものは慎重に選ばないと、ますます乾燥をひどくさせてしまいます。

ポイントとして、以下3つをふまえて選ぶようにしましょう。

  1. デリケートゾーンへの使用OKだと認められているもの
  2. 低刺激なもの
  3. 保湿成分が含まれているもの

1、デリケートゾーンへの使用OKだと認められているもの

全身の保湿にOKと謳われているものでも、デリケートゾーンへの使用はNGというものも意外と多いです。

肌が薄い部分であるため、腕や足にOKでも、デリケートゾーンに使用するには刺激が強い場合も・・・

刺激が強ければ、乾燥を和らげるどころか肌が炎症し、腫れや痛みが生じたりと悪化させる恐れがあります。

使用の前には必ず、デリケートゾーンに使用しても大丈夫なものなのか、確認してから使うようにしましょう。

2、低刺激なもの

また、刺激が強いと、デリケートゾーンに本来存在する「善玉菌」に悪影響を及ぼす恐れがあります。

デリケートゾーンに存在する「善玉菌」は、お肌のバランスを整えたり、雑菌といった悪い菌を跳ね飛ばす働きをしています。

 

こういった悪い菌から守ってくれている「善玉菌」に悪い影響があると、それこそニオイ、腟炎といったトラブルにつながってしまうのです。

ただでさえ皮膚が薄く刺激に弱い場所ですし、善玉菌に影響がない、低刺激でデリケートゾーンの環境に配慮されて作られているものを選びましょう。

3、保湿成分が含まれているもの

お肌の保湿というのは

  • 水分を与える
  • 水分を留める
  • 水分を蒸発させない

この3つのバランスが大切です。

元々皮膚が薄く、保湿力が弱いデリケートゾーンだからこそ、しっかりと肌が保湿される成分が入っているものを選ぶようにしましょう。

デリケートゾーンの保湿におすすめの市販品

先ほどお伝えした条件を満たしており、おすすめの市販品を厳選して3つ紹介します。

1、LCジャムウ・デリケートエッセンス

引用:LCラブコスメ公式

インドネシアに古くから伝わるナチュラルハーブ「ジャムウ」が使われた「ジャムウ・デリケートエッセンス

「ジャムウハーブ」は強制的に体をコントロールするのではなく、私たち人間が本来もっている身体機能に、ゆっくりと働きかけることによって、体のバランスを整えてくれるものです。

ジャムウ・デリケートエッセンスには、皮膚に潤いを与えるジャムウハーブを含む5種類のこだわりの成分がたっぷりと含まれています。

透明でなめらかなジェルなので、カッサカサになったあなたのアソコにもスーッと馴染んでくれます。

また、ハリとツヤをもたらしてくれる美容成分も入っていますので、ただ単に潤すだけでなく、アソコを若々しく保つための美容対策としてもおすすめ。

 

こういった専用ケア用品って「高くて続けられない・・・」というのがネックだったりしますよね。

しかし、ジャムウ・デリケートエッセンスは1本2,644円(税別)と、比較的お財布にも優しいのも嬉しいポイントです。

保湿と美容対策が同時にできるデリケートゾーン専用美容エッセンスが、この値段でケアできるのは珍しいかもしれません。

ジャムウ・デリケートエッセンスジャムウ・デリケートエッセンス(定番)

2、ハーバルラビットナチュラルゲルクリーム

人気女性誌5誌で「黒ずみケア部門第1位」を獲得し、モデルさんにも愛用者が多い「ハーバルラビットゲルクリーム

「これって黒ずみ対策のケア用品では?」と思ったかもしれません。

 

しかし、肌が黒ずむのは「乾燥」が原因であることが多いのです。

そのため、黒ずみの大敵である「乾燥」を防ぐため、まずは保湿をすることが大切です。

だからこそハーバルラビットゲルクリームには、最高級の保湿成分がたっぷり配合されています。

角質層まで潤いを与える成分、そして、肌のバリア機能を保護する成分が潤いを守り、プルっとしたお肌を保つ効果が期待できます。

もちろんただ保湿するだけではありません。

 

先ほど、外部からの刺激によってメラニン色素が発生し、肌が黒ずむとお伝えしましたね。

ハーバルラビットゲルクリームには、メラニン色素沈着抑制作用のある「水溶性プラセンタエキス」が入っています。

メラニン色素を抑えることは、透明感のあるお肌へと導いてくれる効果が期待できるのです。

 

さらに、ハーバルラビットゲルクリームは化粧品ではなく医薬部外品」であることも大きなポイント。

「医薬部外品」とは、厚生労働省から一定の効果があると認められたものです

効果があるかわからないものよりも、国から認められたものを使う方が、続けるモチベーションにもなりますよね。

 

良さそうだけど・・・気になるのは、お値段ですよね。

現在、毎月先着1200名限定最大40%OFFのキャンペーンを実施中です。

定期コース(クレジットカード払い)であれば、初回4,250円(税別)送料無料です。(2回目以降は4,750円(税別)

また、初めて使う方には、60日間の返金保証がありますので、使ってみて合わなければ、初回1個分は返金してもらえます。

 

ただしデメリットしては、60日間返金保証の対象は「定期コース」に申し込んだ場合の方のみであること。

そして、定期コースは「2回以上」続けなければいけないという縛りがあります。(3回目から解約可能)

単品でも購入は可能ですが、保証が付いていない、1本7,000円(税別)+別途手数料がかかり、割高になるのであまりおすすめはできません。

 

そのため、コツコツとケアを続けられないという方や、効果よりも、とにかく安いもので対策したいという方は向いていません。

また、人気商品のため購入しても、すぐに届かない可能性が高く、1週間~2週間ほど待つ必要がありますので、今すぐなんとかしたいという方にも向いていません。

 

しかし、本気でアソコのカッサカサをなんとかしたい、黒ずみも一緒に撃退し、透明感あるアソコを手に入れたいというあなたは、今のうちに予約しておいて、届いてからさっそくケアを始めていきましょう。

デリケートゾーンの乾燥や黒ずみに「ハーバルラビットナチュラルゲルクリーム」
アソコ訴求

3、イビサクリーム

デリケートゾーンの黒ずみ対策クリームの先駆けと言っても、過言ではないほど有名な「イビサクリーム

こちらも「黒ずみ対策クリーム」の印象が強いですが、黒ずみだけでなく8種類の潤い成分が、贅沢にたっぷりと含まれています。

引用:イビサクリーム

カッサカサになったデリケートゾーンは、残念ながらもうダメージを受けた状態です。

そんなダメージを受け、砂漠化してしまったデリケートゾーンに、これらの有効成分がスーッと馴染み、まるで干からびた大地に、久々に雨が降り注ぎ、ふっくらとした大地へと蘇らせてくれるかのように潤いを与えてくれます。

 

そして、イビサクリームも単純に保湿成分が入っているだけではありません。

最大の特徴は、黒ずみやくすみに効果が期待できる美白成分「トラネキサム酸」が配合されていること。

 

この「トラネキサム酸」という成分、一度は耳にしたことはありませんか?

「トラネキサム酸」とは、美白有効成分であることが厚労省から認められた成分です。

肌が黒ずむメラニン色素の生成の抑制につながることがわかり、シミや黒ずみの症状に効果が期待できると、最近では様々な医薬品や美白化粧品に使用されています。

 

たっぷりの保湿成分に、美白成分の「トラネキサム酸」が配合されたイビサクリーム28日間の返金保証がついています。

そのため、万が一お肌に合わなかった場合は、期間内であれば返金してもらえます。

デリケートゾーンだけでなく、顔や脇、全身に使えるので、アソコに合わなければ他の部分にも使い回しすることができます。

 

しかし、デメリットしては、28日間返金保証は、定期コースに申し込んだ方が対象であること。

定期コースは、「2回以上継続」の縛りがあり、返金対象は初回分のみです。(3回目から解約可能)

単品でも購入できますが、割高になり返金保証もついていませんので、あまりおすすめできません。

 

定期コースに申し込むと1本4,470円(※税別、クレジット払い初回)

効果よりも、とにかくプチプラなもので対策したいという方は向いていません。

 

しかし、1本で約31日間使えるので、1日に換算すると144円程度

なおかつ「医薬部外品」なので、厚生労働省から一定の効果があると認められたケア用品が、ペットボトル1本分程度の値段でケアできる計算になります。

 

毎日ペットボトル1本程度の値段で、ガッサガサの砂漠化したデリケートゾーンに潤いを取り戻し、黒ずみのない艷やかなアソコをゲットしたいあなたは、イビサクリームでケアを始めて、同世代の友達に差をつけちゃいましょう。

デリケートゾーンの乾燥と黒ずみに「イビサクリーム(医薬部外品)」

黒ずみケア専用クリーム 薬用イビサクリーム

まとめ

商品名 値段 定期 保湿力 黒ずみ有効成分 返金保証
ジャムウ・デリケートエッセンス 2,644円 ○5種類の成分
ハーバルラビットゲルクリーム 4,250円 ○2回以上 ◎4種類の保湿成分 ○水溶性プラセンタエキス ◎(60日間)
イビサクリーム 4,470円 ○2回以上 ◎8種類の保湿成分 ◎トラネキサム酸 ○(28日間)

※税別、定期コース初回、クレジット払い

コスパ重視の方、黒ずみは特に気にならないという方は「ジャムウ・デリケートエッセンス」がおすすめ。

カッサカサになったデリケートゾーンの乾燥対策もしつつ、汚くなった黒ずみも撃退したい方は「ハーバルラビットゲルクリーム

もちっとしたアソコをゲットし、既に黒ずみがちのアソコを本気でなんとかしたい方は「イビサクリーム」がおすすめです。

 

乾燥はお肌の大敵です。

それは顔だけでなく、デリケートゾーンに対しても同じです。

特にデリケートゾーンは、皮膚が薄い場所なので、何もケアをしていなければ、みるみるうちにシワシワのおばあちゃんのようになってしまいます。

そして、一度シワシワになってしまうと、プリッとハリのあるアソコに戻すのは簡単ではありません。

 

しわしわで早くもおばちゃん化したアソコと、ハリと艶があって、プリっとしたアソコ。

あなたはどちらになりたいですか?

 

見えないところだし、若くしてアソコが干物化してもいいという方は、乾燥してかゆいという時だけ、一時的に対策をするだけでもよいでしょう。

 

でも、想像してみて下さい。

夏に海やプールに友達と行き、水着を着た時。

冬に露天風呂付きの温泉に、友達と行った時。

 

ふと、友達のアソコを見ると、目を背けたくなるくらい黒ずんで、干物化しつつあるビキニライン。

正直一緒にいるのが恥ずかしい・・・。

 

その一方で、毎日ケアをしっかり頑張っているあなたのビキニラインは、透明感があって、ぷるっとみずみずしい。

同世代の友達より、一歩抜き出て透明感のある肌だと、それだけで鼻高々で、ウキウキしませんか。

 

別に見えないところだし、アソコが汚くても構わないという方はおすすめしませんが、ぷりっとハリと艶のあるデリケートゾーンで、同世代の友達に差をつけたいというあなたは、さっそくケアを始めていきましょう。

ジャムウ・デリケートエッセンス公式サイトへ

ハーバルラビットゲルクリーム公式サイトへ

イビサクリーム公式サイトへ

 

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